卒業率75.2%、就職率73.1%
Quality Indicators for Learning and Teaching (QILT) より発表された卒業率と就職率の調査において、ウーロンゴン大学が卒業率75.2%、就職率73.1%と高スコアを獲得しました。
2010年にウーロンゴン大学でBachelor Degreeをスタートし、2015年までに修了した学生の卒業率は75.2%。
過去6年の調査で75%以上の卒業率を達成した大学はニューサウスウェールズ州内で3大学、国内で5大学のみだそうで、Group of 8を含む他大学と比較してもウーロンゴン大学は高い順位を誇っています。
エンジニアリングや心理学、薬学や法学など最低4〜5年を要するプログラムを含んでいるにも関わらず高い卒業率を維持しています。
さらに73.1%の卒業生が卒業後4ヶ月以内にFull-timeで就職をしており、オーストラリア国内平均値の69.5%を大きく上回りました。
学生一人ひとりに対して、学業面だけでなく、就職面に対してのサポートの手厚さにも定評があるウーロンゴン大学ならではの結果ですね。
留学生のサポートへの満足度もさることながら、学業の専門性に対する満足度も高いウーロンゴン大学のTESOL(英語教授法)講師を招いて無料模擬レッスンを開催します!
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言語学に興味のある大学生や社会人の方々のご参加をお待ちしています♪
【大阪】
日時:12月6日(水)18:30〜20:00
【東京】
日時:12月7日(木)18:30〜20:00 シドニー中心地から約15kmの場所にあり、緑豊かな美しいキャンパスウーロンゴン大学。
リーズナブルな学費で質の高い教育を提供していると留学生にも人気が高く、世界各国から12,000名以上の留学生が在籍していますが、日本人の学生率は低いのが特徴です。
特に教育学部の評価が高く、TESOLは日本で履修できる通信課程(Online-TESOL)も実施しているので、日本の英語教員からも人気があります。
SEKAIA株式会社(SEKAIA Inc.)について
1989年創業、35年以上の実績を持つ留学・海外研修の企画運営企業です。2025年11月1日に「株式会社ICCコンサルタンツ」より社名を変更いたしました。
【主要プログラム】
- 大学・大学院進学: オーストラリア大学出願センター運営、マレーシア大学進学など。
- 高校留学: オーストラリア・ニュージーランド・カナダへの正規高校留学。
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- AIP(エアライン留学): 航空業界を目指すための専門留学プログラム。
- 海外から日本への留学: 日本でのキャリア構築の為、海外学生・社会人向けに「Internship in Japan」を運営。
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