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「留学する」では、ビザの問題がないのでネイティブと同じ条件でインターンシップ先を探すことができます。インターンシップ情報が入手しやすく選択肢が多いこと、さらに教授の推薦がもらえることなどは、正規留学ならではのメリットです。「派遣プログラムに参加する」では、実施団体がインターンシップ先の候補を選んでくれるので、自分でインターンシップ先を探して申し込む手間が省けます。実施に向けてのオリエンテーションなどもあり、参加者はより安心してインターンシップだけに集中して取り組むことができます。「個人で申し込む」メリットは、なんといっても、インターンシップ先やインターンの内容について、自分が納得のいくまで探せること。もちろん時期も自由に決められます。実施団体を通さないので参加費用も払わなくてすみます。 |